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児童文学

【読書感想文におすすめ】『妖怪サトリのウロコ落とし』長谷川まりるを読んだ感想

何が不満でイライラするのか、何に悩んでいるのか、自分でもわからないあなたに!この本の登場人物たちがあなたと重なるかもしれません。ちょっと怖い妖怪のイラストが随所にあるのでHSCは小学校4年生くらいからをおすすめします。
児童文学

【中学受験生におすすめ】『岬のマヨイガ』柏葉幸子を読んだ感想

『遠野物語』を彷彿とさせる東北の民話が随所にあるほか、河童や狛犬といった妖怪たちが数多く登場する日常ファンタジー。『Dreamnavi』で紹介されていたので、中学受験生~おすすめです。
児童文学

【中学受験生におすすめ】『この世は生きる価値がある』長谷川まりるを読んだ感想

中学受験生、中学生に特におすすめ!『この世は生きる価値がある』長谷川まりるを読んだ感想です。生きるのが苦しいと思う時、あります。でも諦めないでほしい。「生きて!」という著者からのメッセージが強く入った一冊です。
勉強サポート本

【中学生・高校生におすすめ】『東大生と読む源氏物語』西岡壱誠・辻孝宗を読んだ感想 

【中高生必見】古文の苦手意識が消える!『東大生と読む源氏物語』がおすすめです。古文は敬遠しがちだけど、この本でおおまかな恋愛事情を読んでみて!きっと1000年以上読み継がれる源氏物語の面白さに気づけるはずです。
勉強サポート本

『行きたい大学に行くための勉強法がわかる高校一冊目の参考書改訂第2版』船登惟希を読んだ感想

大学受験のスタートダッシュに最適!『高校一冊目の参考書 改訂第2版』を読んだ感想をまとめました。勉強の「やり方」がわからない高1・高2生や、我が子の受験戦略を知りたい保護者必見。効率的な参考書選びと活用法のコツがこれ一冊でわかります。
実用書

【東大に行きたい!行かせたい!方におすすめ】西岡壱誠『東大生の本棚』を読んだ感想

『読書きろくノート【こひめ家の本棚】』では、親子両方におすすめの本情報を発信しています。「東大生は何を読んで東大生になったのか?」とても興味がひかれます。読解力と思考力を鍛えるための本の読み方・選び方が書いてあります。少し難しい本が多めですが、一読の価値ありです。
実用書

蛇蔵&海野凪子『日本人なら知っておきたい日本文学』を読んだ感想

「読書きろくノート」では中学受験に役立つ楽しい本を紹介しています。今回は 蛇蔵&海野凪子『日本人なら知っておきたい日本文学』です。難しく考えられがちな「古典」をまんがで楽しく学べます。