読み聞かせにおすすめ

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実用書

【東大に行きたい!行かせたい!方におすすめ】西岡壱誠『東大生の本棚』を読んだ感想

『読書きろくノート【こひめ家の本棚】』では、親子両方におすすめの本情報を発信しています。「東大生は何を読んで東大生になったのか?」とても興味がひかれます。読解力と思考力を鍛えるための本の読み方・選び方が書いてあります。少し難しい本が多めですが、一読の価値ありです。
絵本・図鑑

【性犯罪の被害にあわないために】ベティー・ボガホールド『とにかくさけんでにげるんだ』を読んだ感想

性犯罪は女の子だけでなく、男の子にも起こりえます。子どもたちに「誘拐」や「性被害」という悪いことがあることを知らせ、いざというときに自分で判断をし、危険な状態から逃げる力を養わせることが目的の絵本です。10歳以下のお子さんにはぜひ隣で一緒に読んであげてください。
絵本・図鑑

なかえよしを『ことりとねこのものがたり』を読んだ感想

『読書きろくノート【こひめ家の本棚】』では国語力がアップする本を紹介しています。この本は『ねずみさんのチョッキ』シリーズを書かれている方の絵本です。自分とは見た目がまったく違う友達のことを思いやる、心があたたかくなる絵本です。感動します!
絵本・図鑑

【中学受験】社会(日本地理)の勉強におすすめ!『小学生版 1日10分日本地図をおぼえる本』

小学校4年生から社会で勉強する日本の地理。47都道府県の位置や県庁所在地など言えますか?中学受験でも小4から本格的に学んでいきます。中学受験生はもちろん、低学年、幼稚園生から遊んで覚えられる良書です!
絵本・図鑑

いもとようこ『つきのよるに』を読んだ感想

『読書きろくノート【こひめ家の本棚】』ではおすすめの絵本をご紹介しています。母親の愛情、子どもがそれを受け強く生きていくさまが描かれた泣ける絵本です。いもとようこさんの優しくあたたかい絵が涙を誘います。子ども自身の音読にもオススメです。
児童文学

【小学校低学年におすすめの本】堀米薫『みらいへはばたく おんなのこのでんきえほん』を読んだ感想

『読書きろくノート【こひめ家の本棚】』では小学校低学年におすすめの本を紹介しています。こちらは世界を変えた23人の女性たちの伝記です。一話12ページほどのお話で、すべてひらがなで書かれています。読み聞かせにも、音読にも良いおすすめの一冊です。
絵本・図鑑

【小学校高学年におすすめ】林木林『二番目の悪者』を読んだ感想

3年前に一度読んだ絵本です。小6になった次女・二の姫は「やっぱり考えさせられる本だなあ~」とうなっていました。選挙が始まる今、ぜひ大人に読んでほしい良書です。〇小学校高学年~ 〇噂話が好き〇嘘の情報に苦しんだことがある〇SNSなどの情報の扱...