国語

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勉強サポート本

『行きたい大学に行くための勉強法がわかる高校一冊目の参考書改訂第2版』船登惟希を読んだ感想

大学受験のスタートダッシュに最適!『高校一冊目の参考書 改訂第2版』を読んだ感想をまとめました。勉強の「やり方」がわからない高1・高2生や、我が子の受験戦略を知りたい保護者必見。効率的な参考書選びと活用法のコツがこれ一冊でわかります。
実用書

【東大に行きたい!行かせたい!方におすすめ】西岡壱誠『東大生の本棚』を読んだ感想

『読書きろくノート【こひめ家の本棚】』では、親子両方におすすめの本情報を発信しています。「東大生は何を読んで東大生になったのか?」とても興味がひかれます。読解力と思考力を鍛えるための本の読み方・選び方が書いてあります。少し難しい本が多めですが、一読の価値ありです。
実用書

蛇蔵&海野凪子『日本人なら知っておきたい日本文学』を読んだ感想

「読書きろくノート」では中学受験に役立つ楽しい本を紹介しています。今回は 蛇蔵&海野凪子『日本人なら知っておきたい日本文学』です。難しく考えられがちな「古典」をまんがで楽しく学べます。
児童文学

【世界文化遺産推薦地・奈良県明日香村がテーマ】倉本由布『まほろばトリップ 時のむこう、飛鳥』を読んだ感想

『読書きろくノート【こひめ家の本棚】』では小学校高学年におすすめの本を紹介しています。今回は『まほろばトリップ 時のむこう、飛鳥』です。飛鳥は2026年世界遺産登録候補地として準備がすすめられています。主人公は中1の女の子、7年前から行方不明になっている兄を探すため一人で祖父の家に来たところ、なんと飛鳥時代にタイムスリップ!無事に帰ることができるのか?
ファンタジー

【小説初心者さんにおすすめ】ヨシタケシンスケ・又吉直樹『その本は』を読んだ感想

『読書きろくノート【こひめ家の本棚】』では小説をあまり読んだことのない方でも挑戦しやすいおすすめの本を紹介しています。昔の伝説の魔導書のような重厚感のある表紙がおしゃれで、中身は笑えて泣けます。長い文章が苦手な人でもさくっと楽しく読めますよ!
勉強サポート本

『超訳マンガ国語で習う名詩・短歌・俳句物語』を読んだ感想

日本の文学史上に輝く「詩・短歌・俳句」の傑作の数々。それらを書いた詩人・歌人・俳人は、どのように生きたのか?作家たちがたどった人生を、彼ら彼女らが残した作品とともにストーリー化したマンガ集です。読んだ感想を書きました。
児童文学

廣嶋玲子『ふしぎ駄菓子屋 銭天堂18』を読んだ感想

『読書きろくノート【こひめ家の本棚】』では小学校中学年~におすすめの本を紹介しています。今回は2022年9月発売の「ふしぎ駄菓子屋銭天堂18巻」を読んだ感想を書きました。駄菓子の商品会議で、企画が出なくなった招き猫たちに、紅子は過去の思い出を語りはじめます。