社会人になるまでに読んでほしい

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使って(購入して)よかった本以外のおすすめ

Amazon Audible(聴く本)のメリット・デメリットを43歳HSP主婦が解説

お皿洗いや洗濯物干し、通勤・送迎の時間がすべて「読書タイム」に変わるオーディブル。実は慣れるまでに時間がかかりました。聴くだけというのはなかなか難しかったです。ですが、慣れてしまえば両手が使えない中でも本が読めるというとてもコスパの良い読書です。私の勝手な感想を述べました。
ミステリー

『護られなかった者たちへ』中山七里を読んだ感想【ネタバレなし】

中山七里の衝撃作『護られなかった者たちへ』を読んだ感想レビュー。生活保護制度の闇と連続殺人事件の裏に隠された切なすぎる真実とは?「正義」とは何かを深く考えさせられる社会派ミステリーの魅力をネタバレなしで書きました。
ミステリー

『辻堂ゆめ』私の好きな順ランキング 8冊読んだ正直な感想

緻密な伏線回収と深い人間ドラマが魅力の作家・辻堂ゆめ。これまで発表された中から、実際に読んだ私が本音で格付けランキングを作成しました!衝撃のデビュー作から話題作まで正直に評価。ネタバレなしです。
小説

瀬尾まいこ『夜明けのすべて』を読んだ感想とパニック障害について

ちょっと心が疲れた方におすすめの本を紹介しています。2024年2月に映画化した原作本です。生理前にはイライラして具合が悪くなってしまう方、パニック障害がどんな病気か知らない方、自分は何でも一人きりで耐えていると感じている方におすすめです。
実用書

印南敦史『遅読家のための読書術』を読んだ感想

『読書きろくノート【こひめ家の本棚】』では本を読むのが苦手な方におすすめの本を紹介しています。テストの「国語」を終えた方にはもっともっと自由に読書を楽しんでほしいです。本はなくても生きていけますが、本がある生活はとても楽しく、充実します。
小説

『ほどなく、お別れです』シリーズ 長月天音を読んだ感想【ネタバレ一部あり】

『読書記録ノート【こひめ家の本棚】』では2026年2月映画化の『ほどなくお別れです』シリーズを紹介しています。大切な人との最期のお別れ、涙活したい人におすすめの小説です。
実用書

『あした死ぬかもよ? 人生最後の日に笑って死ねる27の質問』ひすいこたろうを読んだ感想【ネタバレ一部あり】

「もし、明日で人生が終わるとしたら?」普段の生活の中で、そんなことを真剣に考える機会は滅多にありません。でも「明日も明後日も、同じように続いていく」と思ったら大間違いなんですよね。そのことに気づかされる一冊です。
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