児童文学

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【中学受験生におすすめ】志津栄子『ぼくの色、見つけた!』を読んだ感想

『読書きろくノート【こひめ家の本棚】』では中学受験生におすすめの本を紹介しています。今回は中学受験で国語の題材に使用される可能性があると噂の一冊です。子どもだけでなく親御さんも励まされる内容です。
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【読書感想文におすすめ】村上雅郁『きみの話を聞かせてくれよ』を読んだ感想

令和5年度 児童福祉文化財推薦作品 こども家庭庁・こども家庭審議会推薦 「こどもたちに読んでほしい本」に選ばれました。四谷大塚の5年国語週テストでも出題され、2024年の中学入試で多くの学校の題材文となった1冊です。
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【中学受験生と支える家族におすすめ】村上雅郁『りぼんちゃん』を読んだ感想

『読書きろくノート【こひめ家の本棚】』では中学受験生におすすめの本を紹介しています。今回は四谷大塚の予習シリーズ5年上国語で「心情変化」を学ぶために題材として取り上げられている村上雅郁『りぼんちゃん』です。
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『Garden 8月9日の父をさがして』森越智子を読んだ感想【ネタバレ一部あり】

『読書記録ノート【こひめ家の本棚】』では、中学受験生におすすめの本を紹介しています。原爆について多くを語らず10年前に亡くなった父。長崎に原爆が落ちた8月9日、主人公の父に何があったのか、主人公と奥さんがたどります。
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『中受 12歳の交差点』工藤純子を読んだ感想【ネタバレ一部あり】

『読書記録ノート【こひめ家の本棚】』では、中学受験に興味がある方、中学受験中の方におすすめの本を紹介しています。今回は四谷大塚のテストで題材となった一冊です。
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『十年屋』シリーズ 廣嶋玲子を読んだ感想【ネタバレ一部あり】

『読書記録ノート【こひめ家の本棚】』では、小学生におすすめの本を紹介しています。今回は『ふしぎ駄菓子屋銭天堂』シリーズで大人気の廣嶋玲子さんの別シリーズです。人間の黒いところなどが描かれ、大人にもおすすめできるシリーズです。