映画化・アニメ化・ドラマ化

ライトノベル

結城光流『少年陰陽師 境の岸辺に甦れ』を読んだ感想【ネタバレ少しあり】

結城光流『少年陰陽師』シリーズは累計600万部を超える大ヒットシリーズです。まだお話は完結せずに数年が経っていますが、まんがやアニメ、ここから派生したシリーズなどもあり、いくらでも楽しめます。「読書きろくノート」ではおすすめするポイントを書いています。
小説

【中学生・高校生におすすめの本】汐見夏衛『あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。』を読んだ感想

【中高生におすすめ】汐見夏衛『あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。』の感想ブログ。切ない恋物語の中に、今の時代を生きるヒントが詰まっていました。心に響いたポイントをネタバレなしでレビューします!
小説

【中学生・高校生におすすめの本】汐見夏衛『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。Anoter』を読んだ感想

「あの花」の感動が再び。彰や百合、そして周囲の人々が紡ぐ「もうひとつの物語」に涙が止まらない。切ないけれど前を向ける、今一番読んでほしい一冊です。2026年8月7日に2作目の『あの星が降る丘で、君とまた出会いたい」がロードショー!
ファンタジー

【2026年1月アニメーション映画化】東野圭吾『クスノキの番人』を読んだ感想【ネタバレあり】

『読書記録ノート【こひめ家の本棚】』ではHSPでも読める、人が死なないミステリー本をご紹介しています。家族の絆、つながり、一人の青年の成長物語です。中学受験生、中学生、高校生におすすめです。
ライトノベル

『京都寺町三条のホームズ22 美術補佐人の誕生』望月麻衣を読んだ感想【ネタバレ一部あり】

『読書記録ノート【こひめ家の本棚】』では高校生~おすすめのシリーズ本を紹介しています。京都が好き、美術が好き、骨董品が好き、イケメンが好きな方におすすめです。
ミステリー

『青の炎』貴志祐介を読んだ感想【ネタバレなし】

『読書記録ノート【こひめ家の本棚】』では、高校生~おすすめの小説をご紹介しています。嵐の二宮くん主演で映画化された原作本です。HSPにはちょっと辛かったです。
小説

『ほどなく、お別れです それぞれの灯火』長月天音を読んだ感想【ネタバレ一部あり】

『読書記録ノート【こひめ家の本棚】』では2026年2月映画公開予定の『ほどなくお別れです それぞれの灯火』を紹介しています。涙活したい人におすすめの小説です。