読書エッセイ

障がいについて学べる絵本・小説

『読書きろくノート【こひめ家の本棚】』では、視覚、聴覚、身体などの障がいなどについて幼稚園生から大人まで学べる絵本や小説を紹介しています。
読書エッセイ

【小説初心者さんにおすすめ】ヨシタケシンスケ・又吉直樹『その本は』を読んだ感想

『読書きろくノート【こひめ家の本棚】』では小説をあまり読んだことのない方でも挑戦しやすいおすすめの本を紹介しています。昔の伝説の魔導書のような重厚感のある表紙がおしゃれで、中身は笑えて泣けます。長い文章が苦手な人でもさくっと楽しく読めますよ!
読書エッセイ

【新学期がくるのが嫌なひとに】心をケアしてくれた本5選

『読書きろくノート【こひめ家の本棚】』では、新学期がくるのが嫌な人におすすめの本を紹介しています。私自身も不登校児、子どもたちも不登校児でした。人よりも敏感に心の機微などを感じてしまうHSPを、優しくケアしてくれた本です。
中学受験

【中学受験2024】毎日新聞デジタルにインタビュー記事が掲載されました

『読書きろくノート【こひめ家の本棚】』では、中学受験についての記事を書いています。2024年度中学受験を終了した長女・一の姫のブログ記事を毎日新聞さんに素敵な記事に仕上げて頂きました。
読書エッセイ

【世界文化遺産推薦地・奈良県明日香村がテーマ】倉本由布『まほろばトリップ 時のむこう、飛鳥』を読んだ感想

『読書きろくノート【こひめ家の本棚】』では小学校高学年におすすめの本を紹介しています。今回は『まほろばトリップ 時のむこう、飛鳥』です。飛鳥は2026年世界遺産登録候補地として準備がすすめられています。主人公は中1の女の子、7年前から行方不明になっている兄を探すため一人で祖父の家に来たところ、なんと飛鳥時代にタイムスリップ!無事に帰ることができるのか?
読書エッセイ

【とにかく笑いたい人におすすめ】岸田奈美『傘のさし方がわからない』を読んだ感想

『読書きろくノート【こひめ家の本棚】』では、読書が苦手な人でも読みやすい本を紹介しています。こちらはNHKドラマ『家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった』を書かれた岸田奈美さんの3冊目のエッセイ本です。とにかく笑えます!そして感動します!
読書エッセイ

【中学生・高校生におすすめの本】汐見夏衛『あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。』を読んだ感想

『読書きろくノート【こひめ家の本棚】』は小学校高学年・中学生・高校生に読みやすい小説を紹介しています。今回は映画にもなった『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』の続編をおすすめします。ほぼ恋愛小説なので読みやすいと思います。