読書エッセイ

【就職氷河期世代におすすめ】辻堂ゆめ『君といた日の続き』(新潮社)を読んだ感想

読書きろくノート【こひめの本棚】ではおすすめの本を紹介しています。「ある日、僕はずぶ濡れの女の子を拾った。1980年代からタイムスリップしてきたらしい彼女は僕の大切な人の命を奪った連続少女誘拐事件に関係しているのか・・・。」私の予想とは全く違うストーリーでした。
読書エッセイ

【子どもが不登校気味の方に】石井志昴『「学校に行きたくない」と子どもが言ったとき親ができること』を読んだ感想

『読書きろくノート【こひめ家の本棚】』では「学校に行きたくない」と子どもから言われた方に読んでほしい本を紹介しています。学校に行くのが正義ではないんです。ほかにも多くの道(進路)があります。この本は不登校に悩む親や子どもに勇気をあたえてくれる一冊です。